スキーウェアのキッズは機能性重視。耐水圧の基準や目安は?

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白銀の世界でかわいい子どもと思いで作り!

何を着てたって自分の子どもが1番であることに変わりはありませよね。

だからデザインやブランドばかりに目を向けないで。

子どもって遊びに夢中になると長時間、外で遊んでいたり、ずっと立っていられないから雪の上に座ったり…

そうするとウェアは知らず知らずの間にずぶ濡れに。

家に帰ってきて何だか様子がおかしいな、と思ったら風邪をひいてた。なんてことにもなりかねません。

ブランドやデザインも、もちろん大切ですが、何より大切なのは子供の安全と健康。

スキーウェアのキッズを選ぶなら、機能性を最重要項目に上げて探してあげて下さい。

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機能性ってどんなもの?

耐水圧をチェックしてますか

ウェアを購入する時に見て欲しいのが「耐水圧」という項目。

耐水圧とは

生地にしみこもうとする水の力を抑える性能数値。

生地が、どれくらいの水圧に対して耐えられる防水性を持っているかを表します。(JIS規格)

雪の上に座っていたらパンツまで濡れていた。なんていう経験があると思います。

それをどこまで防いでくれるのかを具体的な数値で現したのが「耐水圧」なのです。

ゲレンデで必要な数値は?

ゲレンデで長時間過ごすことを考えると、購入の目安としては2000mm〜5000mmのものがオススメ。

もちろん、耐水圧の値が大きければ大きいに越したことはありませんが10000mmまでいくとやり過ぎです。

値段も耐水圧の高さに比例して上がっていきますから、それぞれが使える予算に合わせて検討してみて下さい。

最後にマメ知識

ちなみに、耐水圧は低いけど防水スプレーをかけたらその機能が高まるのでは!と考えているとしたら。

残念ですが、間違えです。

防水スプレーは水を弾いてウェアが水を吸い込むのを避けるためのもの。

水を弾いてはくれるので、水からウェアを守るという点では効果を発揮していますが、耐水圧自体は変わらないので注意して下さい。

耐水圧はスキーウェアだけではなく、レインウェアなんかでも記載がありますので、購入時にはチェックしてみて下さい。

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コンビニで缶コーヒーを選ぶ理由がない。添加物・量などで比較

今やコンビニではコーヒー戦国時代だ。

セブンイレブンが店内でドリップした本格コーヒーを展開。年間で5億杯の販売につなげる大成功を収めるや否や、他社も一気にそれを追随しその勢いは留まるところを知らない。

ドリップコーヒーの大ヒットのせいで、自分の居場所を追われ、肩身の狭い思いをさせらているのが他ならぬ缶コーヒーだ。
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第7ギョーザという金沢名物を持ち帰り!通販も可!地図載せてます!

石川県に行ったらどこにいこう?

何を食べるのが正解なのかな?

せっかく旅行や観光に行くんだから、いいものを食べて。いい時間を過ごしたい!と、言うのが本音ではないでしょうか。

そんなあなたのオススメしたいのが石川県の県庁所在地、金沢市にある名物ギョーザのお店をご紹介します!
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名探偵コナンvs大空翼キック力はどっちが強い?その結果!


ベルトから収納できる不思議なサッカーボールを出したかと思えば、その足に装着したキック力増強シューズで悪者めがけて、スーパーシュート!!

週刊少年サンデーで10年以上も連載を続け、毎年映画もされるなどその安定した人気に疑いの余地はない、人気漫画名探偵コナンの江戸川コナンくんが持つ必殺武器の一つがこのキック力増強シューズです。

対するは、南葛小のエースであり後に世界最高峰のクラブ「バルセロナ」で活躍するまでに成長する、スーパーサッカー少年とは俺のこと。

週刊少年ジャンプで連載されるや世の小学生にサッカーブームを巻き起こしたサッカー漫画の金字塔「キャプテン翼」の大空翼くん。

小学生で最強のキック力は誰かと聞かれれば、この2人以外は考えられないでしょう。

みなさんはどちらのキック力が強いと思いますか。
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コンビニコーヒーの普及で缶コーヒーがコンビニから消える!?


昔からコーヒーが大好きで、家ではもちろん外出先でもコーヒーを頻繁に飲んでいます。

豆にこだわって、その場で挽いて飲むコーヒーがやっぱり美味しい

でも…

スターバックスやドトールコーヒーは毎回飲むには高すぎます。
なぜなら1杯300円以上するので、自分にとってはお昼ご飯を食べているようなものです。

だからこれまでは缶コーヒーを主体に、たまにマクドナルドなどのコーヒーなんかも飲んでいましたが、欠点として飲みたい時に近くに店舗がない。

しかし、最近ではコーヒー好きの取り巻く環境が変わってきました

なぜなら…

大手3社のコンビニでも、その場で豆を挽いたコーヒーが飲めるようになったのです!

各社、色々な名称を付けて展開していますが一杯100円~180円の範囲で気軽にコーヒーを楽しむことができるようになったのは劇的な環境変化と言っても言い過ぎではありません!
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